ニキビ歴13年の私がロアキュテイン治療を始めて6か月後

ニキビ治療

ニキビ歴13年の私がロアキュテイン治療を始めて5か月後の続き。

この記事では、

2018年8月24日にロアキュテイン治療を始めてから6か月後の経過を記録しています。

ニキビの根本治療に向き合って半年が経ち、2019年に入ってしばらく経った頃でした。

※閲覧注意※

ニキビのドアップ写真を多数載せているので、この先は自己責任で読み進めてください。

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1クール終了後のニキビの状態

▲166日目
▲166日目
▲166日目
▲166日目
▲166日目
▲166日目
▲166日目

ロアキュテインの治療期間は1クール=5か月間の継続治療が必要で、一応1クールを終了しましたが、完全に飲むのを止めてしまうとすぐにぶり返してきそうな予感がしたので自己調整用に1か月分のロアキュテインを追加で処方してもらいました。

いつかは手放さなければいけない薬とはいえ、もう少し飲んで様子を見たい。

先生には毎日飲むのは止めるように指示を受けたので、

最初は2日に1回に設定し、最大で4日に1回と間隔を空けて服用していました。

この時期に出来ていたニキビは過去に出来ていたものと比べ物にならないほど、チョロいニキビ。

▲166日目(夜)
▲176日目

(↑)なんて、どこにあるのか見つけられないくらい、小さなニキビ。

よーく見ると、こめかみの生え際近くにプツっとあります。

▲176日目
▲179日目

ただ、生理前や生理中は普段よりもニキビが出来やすいかな。

それでも毛穴が詰まって少し炎症を起こしてるレベル。

▲179日目
▲180日目

今までの膿出しを考えたら、↑の程度のことえ膿出しと言っていいのだろうか。

引き合いに、ロアキュテイン治療30日目の写真を載せておきます。

▲30日目

ロアキュテイン治療を開始して6か月後の結果

そして、ロアキュテインを飲んで6ヵ月を迎えました。

▲181日目
▲181日目
▲181日目
▲181日目
▲181日目
▲181日目
▲181日目

小さなニキビがちらほら出来てはいますが、治療前と比べると格段に肌の状態は安定しています。

3か月連続で炎症を伴う大きなニキビは出来ていません。

ニキビ跡の赤みや色素沈着、クレーターの箇所はロアキュテインを飲むだけでは改善が難しいので、+αのケアを追加して気長に付き合っていくしかない。

今思い返せば、ロアキュテイン治療と同時進行で外側のケアをもっと積極的にやっておけば良かったかなと少し後悔していますが当時の状況を考えると金銭的時間的に余裕がなかったのでしょう。

スキンケアの変化

ロアキュテイン治療を始めてからのスキンケアはとてもシンプルになりました。

基本的に洗顔後は何もしないで、途中からは夜のスキンケアでたまに美容液を塗って終わり。

そもそも、ロアキュテインだけでどれだけニキビやニキビ跡が改善されるのか見てみたかったので、今まで使っていた化粧品を一切やめて保湿さえしなかったのです。

ロアキュテインの副作用で肌が乾燥しやすいとはいえ、超オイリー肌が普通のオイリー肌になった程度だったので、特に保湿する必要もありませんでした。

元々化粧品ジプシーだった私は治療前までは色んな基礎化粧品を試しまくる日々を送っていました。

一刻も早くニキビを治そうと焦って、ニキビ肌向けの化粧品を片っ端から肌に塗りたくることで安心感を得たかったのだと思います。

ですが、ロアキュテイン治療のおかげで、スキンケアを見直す良いきっかけになりました。

7か月後に続きます。次がラストです!

ニキビ歴13年の私がロアキュテイン治療を始めて7か月後
ニキビ歴13年の私がロアキュテイン治療を始めて6か月後の続き。この記事では、2018年8月24日にロアキュテイン治療を始めてから7か月後の経過を記録しています。これでロアキュテイン治療の経過記事は最後になります。※※閲覧注意※ニキビのドアッ

ではでは。


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